東電 柏崎刈羽原発6号機 14年ぶり電力供給 2026-02-18アジア-産業, つなぐfujishima 東京電力は2月16日、新潟県の柏崎刈羽原発6号機(出力135万6,000KW)で試験的な発電、送電を開始した。東電の原発が電力を供給するのは柏崎刈羽6号機が定期検査入りする直前の2012年3月下旬以来、約14年ぶり。6号機は福島第1原発事故後、東電が再稼働させた初めての原発。