ヤクルト インドネシアで”ストロベリー風味” 2026-05-29アジア-産業, つなぐfujishima ヤクルト本社は6月1日に、インドネシアで現地子会社を通じて「ヤクルト ストロベリー風味」を発売すると発表した。現地のヤクルトレディによる訪問や、スーパー、電子商取引(EC)で販売する。5本パックの価格は、ジャワ島内の宅配で1万1,000ルピア(約99円)、店頭とECは1万1,700ルピア(約105円)。1日当たり61万9,000本の販売を目指す。 同社はインドネシアで2025年6月に「ヤクルト マンゴー風味」を発売しており、新味第2弾。